40代からのサンダルコレクション

“どんなヒールの高さでも、足にやさしく
疲れない”と愛用者続出のAKAISHI夏サンダル。
今年も3cmヒールから7cmヒールまで
全9種21カラーが出揃いました。
40代からは無理せずおしゃれで、快適な
サンダルを選んでみてはいかがでしょうか。

low heels

ローヒール(3cm以内)
実際の履き心地1.5cm

足にやさしいふかふかタイプ、
ぺたんこなのに足裏が痛くない。

ローヒールの安定感に、衝撃を吸収するクッションとロッカーソールで長時間のお出かけでも足裏が痛くない、疲れにくい。
足に対するやさしさにとことんこだわりました。また、広めのワイズ対応は母趾のお悩みにもやさしいつくり。
足裏が痛む方、幅広足で合う履物がなかなか見つからない方におすすめです。

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middle heels

ミドルヒール(5cm~5.5cm以内)
実際の履き心地2cm

履く人を選ばないミドルヒール、歩きやすさ、疲れにくさは最高基準。

「7cmのヒールは怖い」…
そんな方は5~5.5cmヒールの130/127シリーズをお試しください。
実際の履き心地は2cmヒールで、足の前後の荷重がちょうど50%ずつ。
一般的なスニーカーもほぼ同じ高さを設けてあり、アーチサポートやクッション性も加えれば、まさに同等以上の履き心地です。

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high heels

ハイヒール(7cm以内)
実際の履き心地3.5cm

歩きやすさはローヒール
プラス7cmの美脚サンダル。

7cmウェッジはつま先部分に厚みを設けているから、実際は3.5cmのローヒールと同じ感覚で楽しめます。さらに足裏アーチの補正で立ち姿もすっきり、ハイヒールによる美脚効果も一層アップ。ハイヒールをあきらめきれない方にオススメです。

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feature

  • すべての商品共通の機能

    つま先に負担をかけない蹴り出しアシストソール。

  • ローヒール(140シリーズ)

    インソール全面+ヒール内部のクッションで足にやさしい。

  • ローヒール(144シリーズ)

    歩くための理想的な安定感とクッションを追求した設計。

  • ミドル/ハイヒール

    ヒールがあっても裸足よりも負担がかからないアーチサポートとヒール高の設計。

  • ミドルヒール(127シリーズ)

    歩行時に負担のかかりやすい箇所にふかふかのクッションを内蔵して衝撃を吸収。