本商品はサイズ/カラーによってトウガードあり、なしの2種類がございます。
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中足骨骨頭痛に配慮した靴

  • 中足骨骨頭痛とは

    どんな痛み?

    足趾の付け根にタコができてジンジン痛みます。時間が経つと、靴を履かなくても痛むようになります。

    痛みが出る部位

    痛みの原因

    横アーチの崩れにより、足趾付け根の真ん中にタコができて荷重すると痛みます。
    以下が主な原因です。

    • ヒールの高い靴、底が薄く硬い靴
    • 足のアーチの崩れ
    • 外反母趾 等
  • 中足骨骨頭痛を靴で解決するには

    ポイント1

    前足部のクッションで骨頭への衝撃を緩和する

    ポイント2

    横アーチを柔らかい材質でサポートする

    やわらかい素材でサポートし衝撃を緩和する

    ポイント3

    適度なヒール高(3cm程度)で前足部への荷重負担を軽減する

    最適な荷重バランスで前足部の負担を軽減
赤石恒一

【監修】赤石 恒一

保健学博士
靴医学の権威、新潟医療福祉大学大学院の阿部薫教授に師事。専門分野は保健学で、足の悩みの改善や靴の機能向上のための研究をしている。
所属学会/日本整形靴技術協会(理事)、日本靴医学会

中足骨骨頭痛に配慮した靴 の商品一覧

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